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石垣いしがきを築きづき扉󠄆とびらを設まうけ門もんを守まもる者󠄃もの謳歌者󠄃うたうたふものおよびレビ人びとを立たつるにおよびて
Now it came to pass, when the wall was built, and I had set up the doors, and the porters and the singers and the Levites were appointed,


I had set up
〔ネヘミヤ記3章3節〕
3 魚うをの門もんはハツセナアの子等こらこれを建󠄄たて構󠄃かまへその扉󠄆とびらを設まうけて之これに鎖󠄃じやうと閂かんぬきを施ほどこせり
〔ネヘミヤ記6章1節〕
1 サンバラテ、トビヤおよびアラビヤ人びとガシムならびにその餘ほかの我われらの敵てき我わが石垣いしがきを築きづき終󠄃をはりて一ひとつの破壞やぶれも遺󠄃のこらずと聞きけり(然されどその時ときは未いまだ門もんに扉󠄆とびらを設まうけざりしなり)
the porters
〔歴代志略上23章1節~23章32節〕
1 ダビデ老おいてその日ひ滿みちければその子こソロモンをイスラエルの王わうとなせり~(32) 是かくのごとく彼かれらは集會しふくわいの幕屋まくやの職守つとめと聖󠄃所󠄃きよきところの職守つとめとアロンの子孫しそんたるその兄弟きやうだい等たちの職守つとめとを守まもりてヱホバの家いへの役事はたらきをおこなふ可べかりしなり
〔歴代志略上25章1節~25章26節〕
1 ダビデと軍旅󠄃ぐんりよの牧伯等つかさたちまたアサフ、ヘマンおよびヱドトンの子等こらを選󠄄えらびて職しよくに任にんじ之これをして琴ことと瑟しつと鐃鈸ねうはちを執とりて預言よげんせしむその職しよくによれば伶人れいじんの數󠄄かず左さのごとし~(26) 第だい十九はマロテに當あたれりその子等こらとその兄弟きやうだい等たち十二人にん
〔歴代志略下31章2節〕
2 ヒゼキヤ祭司さいしおよびレビ人びとの班列くみを定さだめその班列くみにしたがひて各々おの〳〵にその職つとめを行おこなはしむ即すなはち祭司さいしとレビ人びとをして燔祭はんさいおよび酬恩祭しうおんさいを献さゝげしめヱホバの營えいの門もんにおいて奉事つとめをなし感謝󠄃かんしやをなし讃美さんびをなさしめ
〔エズラ書3章8節〕
8 斯かくてヱルサレムより神󠄃かみの室いへに歸かへりたる次󠄄つぎの年としの二月󠄃ふたつきにシヤルテルの子こゼルバベル、ヨザダクの子こヱシユアおよびその兄弟きやうだいたる他ほかの祭司さいしレビ人びとなど凡すべて俘囚とらはれをゆるされてヱルサレムに歸かへりし者󠄃等ものどもを始はじめ二十歳さい以上いじやうのレビ人びとを立たててヱホバの室いへの工事こうじを監かん督とくせしむ
〔ネヘミヤ記10章39節〕
39 即すなはちイスラエルの子孫しそんおよびレビの子孫しそんは穀󠄃物こくもつおよび酒さけ油あぶらの擧祭きよさいを携たづさへいたり聖󠄃所󠄃きよきところの器󠄃皿うつはものおよび奉事つとめをする祭司さいし門もんを守まもる者󠄃もの謳歌者󠄃うたうたふものなどが在あるところの室へやに之これを納󠄃をさむべし我われらは我われらの神󠄃かみの家いへを棄すてじ
〔ネヘミヤ記11章3節〕
3 イスラエル祭司さいしレビ人びとネテニ人びとおよびソロモンの臣僕しもべたりし者󠄃等ものどもの子孫しそんすべてユダの邑々まち〳〵にありておのおのその邑々まち〳〵なる自己おのれの所󠄃有󠄃しよいう地ちに住󠄃すみをれり此この州しうの貴たふとき人々ひと〴〵のヱルサレムに住󠄃すみをりし者󠄃ものは左さのごとし
〔ネヘミヤ記12章24節〕
24 レビ人びとの長かしらはハシヤビヤ、セレビヤおよびカデミエルの子こヱシユアなりその兄弟きやうだい等たちこれと相對あひむかひて居をる即すなはち彼かれらは班列くみと班列くみとあひむかひ居をり神󠄃かみの人ひとダビデの命令めいれいに本もとづきて讃美さんびと感謝󠄃かんしやとをつとむ
the wall
〔ネヘミヤ記3章1節~3章32節〕
1 茲こゝに祭司さいしの長をさヱリアシブその兄弟きやうだいの祭司さいし等たちとともに起󠄃たちて羊ひつじの門もんを建󠄄たて之これを聖󠄃別きよめてその扉󠄆とびらを設まうけ尙なほも之これを聖󠄃別きよめてハンメアの戌樓やぐらに及およぼし又󠄂またハナネルの戌樓やぐらに及およぼせり~(32) また隅すみの昇口のぼりぐちと羊ひつじの門もんの間あひだは金工きんこうおよび商人あきうど等らこれを修繕つくろへり
〔ネヘミヤ記6章15節〕
15 石垣いしがきは五十二日にちを歷へてエルルの月󠄃つきの二十五日にちに成󠄃就じやうじゆせり

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我われわが兄弟きやうだいハナニおよび城󠄃しろの宰つかさハナニヤをしてヱルサレムを治をさめしむ彼かれは忠信まめやかなる人ひとにして衆多おほくの者󠄃ものに超まさりて神󠄃かみを畏おそるる者󠄃ものなり
That I gave my brother Hanani, and Hananiah the ruler of the palace, charge over Jerusalem: for he was a faithful man, and feared God above many.


Hananiah
〔ネヘミヤ記10章23節〕
23 ホセア、ハナニヤ、ハシユブ
a faithful man
〔民數紀略12章7節〕
7 わが僕しもべモーセに於おいては然しからず彼かれはわが家いへに忠ちゆう義ぎなる者󠄃ものなり
〔詩篇101章6節〕
6 わが眼めは國くにのうちの忠まめなる者󠄃ものをみて之これをわれとともに住󠄃すまはせん 全󠄃またき道󠄃みちをあゆむ人ひとはわれに事つかへん
〔ダニエル書6章4節〕
4 是こゝにおいてその監督かんとくと州しう牧ぼく等ら國事こくじにつきてダエルを訟󠄃うたへふる𨻶ひまを得えんとしたりしが何なにの𨻶ひまをも何なにの咎とがをも見みいだすことを得えざりき其そは彼かれは忠義ちうぎなる者󠄃ものにてその身みに何なにの咎とがもなく何なにの過󠄃失あやまちもなかりければなり
〔マタイ傳24章45節〕
45 主人しゅじんが時ときに及およびて食󠄃物しょくもつを與あたへさする爲ために、家いへの者󠄃もののうへに立たてたる忠實まめやかにして慧󠄄さとき僕しもべは誰たれなるか。
〔マタイ傳25章21節〕
21 主人しゅじんいふ「宜よいかな、善ぜんかつ忠ちゅうなる僕しもべ、なんぢは僅わづかなる物ものに忠ちゅうなりき。我われなんぢに多おほくの物ものを掌つかさどらせん、汝なんぢの主人しゅじんの勸󠄂喜よろこびに入いれ」
〔ルカ傳16章10節~16章12節〕
10 小事せうじに忠ちゅうなる者󠄃ものは大事だいじにも忠ちゅうなり。小事せうじに不ふ忠ちゅうなる者󠄃ものは大事だいじにも不ふ忠ちゅうなり。~(12) また汝なんぢ等らもし人ひとのものに忠ちゅうならずば、誰たれか汝なんぢ等らのものを汝なんぢらに與あたふべき。
〔コリント前書4章2節〕
2 さて家いへ司つかさに求もとむべきは忠實ちゅうじつならん事ことなり。
〔テモテ後書2章2節〕
2 且かつおほくの證人しょうにんの前󠄃まへにて我われより聽ききし所󠄃ところのことを他ほかの者󠄃ものに敎をしへ得うる忠實ちゅうじつなる人々ひとびとに委ゆだねよ。
feared God
〔創世記42章18節〕
18 三日みつかにおよびてヨセフかれらにいひけるは我われ神󠄃かみを畏おそる汝等なんぢら是かくなして生命いのちをえよ
〔出エジプト記18章21節〕
21 又󠄂また汝なんぢ全󠄃躰󠄂すべての民たみの中うちより賢かしこくして神󠄃かみを畏おそれ眞󠄃實まことを重おもんじ利りを惡にくむところの人ひとを選󠄄えらみ之これを民たみの上うへに立たて千せん人にんの司つかさとなし百ひやく人にんの司つかさとなし五十人にんの司つかさとなし十人にんの司つかさとなすべし
〔サムエル後書23章3節〕
3 イスラエルの神󠄃かみいひたまふイスラエルの磐いはわれに語つげたまふ人ひとを正たゞしく治をさむる者󠄃もの神󠄃かみを畏おそれて治をさむる者󠄃ものは
〔列王紀略上18章3節〕
3 茲こゝにアハブ家宰いへづかさなるオバデヤを召めしたり
〔列王紀略上18章12節〕
12 然されど我わが汝なんぢをはなれて往󠄃ゆくときヱホバの靈みたま我われしらざる處ところに汝なんぢを携たづさへゆかん我わが至いたりてアハブに吿つげて彼かれ汝なんぢを尋󠄃たづね獲えざる時ときは彼かれ我われを殺ころさん然さりながら僕しもべはわが幼少いとけなきよりヱホバを畏かしこむなり
〔ネヘミヤ記5章15節〕
15 わが以前󠄃さきにありし舊もとの總󠄂督そうとく等たちは民たみに重荷おもにを負󠄅おはせてパンと酒さけとを是これより取とり其その外ほかにまた銀ぎん四十シケルを取とれり然しかのみならずその僕しもべ等どもも亦また民たみを壓󠄂あつせり然されども我われは神󠄃かみを畏おそるるに因よりて然しかせざりき
〔ヨブ記1章1節〕
1 ウヅの地ちにヨブと名なづくる人ひとあり 其人そのひとと爲なり完全󠄃まつたくかつ正たゞしくして神󠄃かみを畏おそれ惡あくに遠󠄄とほざかる
〔イザヤ書33章5節〕
5 ヱホバは最いとたかし高處たかきところにすみたまふなり ヱホバはシオンに公󠄃正こうせいと正義せいぎとを充みたせたまひたり
〔イザヤ書33章6節〕
6 なんぢの代よはかたくたち 救すくひと智惠ちゑと知識ちしきとはゆたかにあらん ヱホバをおそるるは國くにの寳たからなり
my brother
〔ネヘミヤ記1章2節〕
2 わが兄弟きやうだいの一人ひとりなるハナニ數󠄄人すうにんの者󠄃ものとともにユダより來きたりしかば我われ俘虜󠄃人とらはれびとの遺󠄃餘のこりなる夫かの逃󠄄のがれかへりしユダヤ人びとの事ことおよびヱルサレムの事ことを問とひたづねしに
the ruler
〔ネヘミヤ記2章8節〕
8 また王わうの山林さんりんを守まもるアサフに與あたふる書ふみをも賜たまひ彼かれをして殿みやに屬ぞくする城󠄃しろの門もんを作つくり邑まちの石垣いしがきおよび我わが入いるべき家いへに用もちふる材木ざいもくを我われに授さづけしめたまへと我わが神󠄃かみ善よく我われを助たすけたまひしに因よりて王わうこれを我われに允ゆるせり

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我われかれらに言いふ日ひの熱あつくなるまではヱルサレムの門もんを啓󠄃ひらくべからず人々ひと〴〵の立たちて守まもりをる間あひだに門もんを閉とぢさせて汝なんぢらこれを堅かたうせよ汝なんぢらヱルサレムの民たみを番兵ばんぺいに立たてて各々おの〳〵にその所󠄃ところを守まもらしめ各々おの〳〵にその家いへと相對あひむかふ處ところを守まもらしめよと
And I said unto them, Let not the gates of Jerusalem be opened until the sun be hot; and while they stand by, let them shut the doors, and bar them: and appoint watches of the inhabitants of Jerusalem, every one in his watch, and every one to be over against his house.


Let not the gates
〔ネヘミヤ記13章19節〕
19 而しかして安息日あんそくにちの前󠄃まへの日ひヱルサレムの門々もん〳〵暗󠄃くらくならんとする頃ころほひに我われ命めいじてその扉󠄆とびらを閉とぢさせ安息日あんそくにちの過󠄃すぎさるまで之これを開ひらくべからずと命めいじ我わが僕しもべ數󠄄人すうにんを門々もん〳〵に置おきて安息日あんそくにちに荷にを携たづさへいるる事ことなからしめたり
〔詩篇127章1節〕
1 ヱホバ家いへをたてたまふにあらずば 建󠄄たつるものの勤󠄃勞きんらうはむなしく ヱホバ城󠄃しろをまもりたまふにあらずば衛󠄅士ゑじのさめをるは徒勞いたづらなり
〔マタイ傳10章16節〕
16 視󠄃みよ、我われなんぢらを遣󠄃つかはすは、羊ひつじを豺狼おほかみのなかに入いるるが如ごとし。この故ゆゑに蛇へびのごとく慧󠄄さとく、鴿はとのごとく素直すなほなれ。
every one to be
〔ネヘミヤ記3章23節〕
23 その次󠄄つぎにはベニヤミンおよびハシユブ己おのれの家いへと相あひ對むかふ處ところを修繕つくろひ其その次󠄄つぎにはアナニヤの子こマアセヤの子こアザリヤ己おのれの家いへに近󠄃ちかき處ところを修繕つくろひ
〔ネヘミヤ記3章28節~3章30節〕
28 馬むまの門もんより上かみは祭司さいし等どもおのおのその己おのれの家いへと相對あひむかふ處ところを修繕つくろへり~(30) その次󠄄つぎにはシレミヤの子こハナニヤおよびザラフの第だい六の子こハヌン一方いつぱうを修繕つくろひその後あとにはベレキヤの子こメシユラム己おのれの室しつと相對あひむかふ處ところを修繕つくろへり

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邑まちは廣ひとくして大おほいなりしかどもその內うちの民たみは寡すくなくして家いへは未いまだ建󠄄たてざりき
Now the city was large and great: but the people were few therein, and the houses were not builded.


large and great
無し
the houses
〔イザヤ書58章12節〕
12 汝なんぢよりいづる者󠄃ものはひさしく荒廢あれすたれたる所󠄃ところをおこし なんぢは累代よゝやぶれたる基もとゐをたてん 人ひとなんぢをよびて破𨻶やぶれをおぎなふ者󠄃ものといひ 市街ちまたをつくろひてすむべき所󠄃ところとなす者󠄃ものといふべし
〔ハガイ書1章4節~1章6節〕
4 此この殿みやかく毀壞やぶれをれば汝等なんぢら板いたをもてはれる家いへに居をるべき時ときならんや~(6) 汝なんぢらは多おほく播まけども收入とりいるるところは少すくなく食󠄃くらへども飽󠄄あくことを得えず 飮のめども滿足たることを得えず 衣きれども暖󠄃あたたかきことを得えず 又󠄂また工價あたひを得うるものは之これを破やぶれたる袋ふくろに入いる
〔マタイ傳6章33節〕
33 まづ神󠄃かみの國くにと神󠄃かみの義ぎとを求もとめよ、然さらば凡すべてこれらの物ものは汝なんぢらに加くはへらるべし。

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我わが神󠄃かみはわが心こゝろに貴たふとき人々ひと〴〵牧伯等つかさたちおよび民たみを集あつめてその名な簿󠄃ふみをしらぶる思念おもひを起󠄃おこさしめたまへり我われ最先いやさきに上のぼり來きたりし者󠄃等ものどもの系圖󠄃けいづの書ふみを得えて見みるにその中なかに書かきしるして曰いはく
And my God put into mine heart to gather together the nobles, and the rulers, and the people, that they might be reckoned by genealogy. And I found a register of the genealogy of them which came up at the first, and found written therein,


my God
〔ネヘミヤ記5章19節〕
19 わが神󠄃かみよ我わが此この民たみのために爲なせる一切すべての事ことを憶おもひ仁慈いつくしみをもて我われをあしらひ給たまへ
〔ネヘミヤ記6章14節〕
14 わが神󠄃かみよトビヤ、サンバラテおよび女をんな預言者󠄃よげんしやノアデヤならびにその他ほかの預言者󠄃よげんしやなど凡すべて我われを懼おそれしめんとする者󠄃等ものどもを憶おぼえてその行爲わざに報むくいをなしたまへ
put into mine
〔エズラ書7章27節〕
27 我われらの先祖󠄃せんぞの神󠄃かみヱホバは讃ほむべき哉かな 斯かく王わうの心こゝろにヱルサレムなるヱホバの室いへを飾󠄃かざる意おもひを起󠄃おこさせ
〔イザヤ書28章26節〕
26 斯かくのごときはかれの神󠄃かみこれに智慧󠄄ちゑをあたへて敎をしへたまへるなり
~
〔コリント前書15章10節〕
10 然しかるに我わが今いまの如ごとくなるは、神󠄃かみの恩惠めぐみに由よるなり。斯かくてその賜たまはりし御惠みめぐみは空󠄃むなしくならずして、凡すべての使󠄃徒しとよりも我われは多おほく働はたらけり。これ我われにあらず、我われと偕ともにある神󠄃かみの恩惠めぐみなり。
〔コリント後書3章5節〕
5 されど己おのれは何事なにごとをも自みづから定さだむるに足たらず、定さだむるに足たるは神󠄃かみによるなり。
〔コリント後書8章16節〕
16 汝なんぢらに對たいする同おなじ熱心ねっしんをテトスの心こゝろにも賜たまへる神󠄃かみに感謝󠄃かんしゃす。
〔ピリピ書2章12節〕
12 されば我わが愛あいする者󠄃ものよ、なんぢら常つねに服󠄃したがひしごとく、我わが居をる時ときのみならず、我わが居をらぬ今いまもますます服󠄃したがひ、畏おそれ戰おのゝきて己おのが救すくひを全󠄃まったうせよ。
〔ピリピ書2章13節〕
13 神󠄃かみは御意みこゝろを成󠄃なさんために汝なんぢらの衷うちにはたらき、汝なんぢ等らをして志望󠄇こゝろざしをたて、業わざを行おこなはしめ給たまへばなり。
〔コロサイ書1章29節〕
29 われ之これがために我わが衷うちに能力ちからをもて働はたらき給たまふものの活動はたらきにしたがひ、力ちからを盡つくして勞らうするなり。
〔ヤコブ書1章16節〕
16 わが愛あいする兄弟きゃうだいよ、自みづから欺あざむくな。
that
〔歴代志略上9章1節~9章9節〕
1 イスラエルの人ひとは皆みな名な簿󠄃ふみに記載のせられたり視󠄃みよ是これは皆みなイスラエルの列王れつわう紀きに錄しるさるユダはその罪つみのためにバビロンに擄とらへられてゆけり~(9) 並ならびに彼かれらの兄弟きやうだい等らその世系せいけいによれば合あはせて九百ひやく五十六人にん是これみなその宗家そうけの長ちやうたる人々ひと〴〵なり
〔エズラ書2章62節〕
62 是等これらの者󠄃もの譜󠄃系なふみに載のせたる者󠄃等ものどもの中うちにおのが名なを尋󠄃たづねたれども在あらざりき 是この故ゆゑに汚けがれたる者󠄃ものとして祭司さいしの中うちより除のぞかれたり
〔ネヘミヤ記7章64節〕
64 是等これらの者󠄃もの系圖󠄃けいづに載のれる者󠄃等ものどもの中うちにその籍せきを尋󠄃たづねたれども在あらざりき是故このゆえに汚けがれたる者󠄃ものとして祭司さいしの中うちより除のぞかれたり

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往󠄃昔むかしバビロンの王わうネブカデネザルに擄とらへられバビロンに遷󠄇うつされたる者󠄃もののうち俘囚とらはれをゆるされてヱルサレムおよびユダに上のぼりおのおの己おのれの邑まちに歸かへりし此この州しうの者󠄃ものは左さの如ごとし
These are the children of the province, that went up out of the captivity, of those that had been carried away, whom Nebuchadnezzar the king of Babylon had carried away, and came again to Jerusalem and to Judah, every one unto his city;


the children
〔エズラ書2章1節~2章70節〕
1 往󠄃昔むかしバビロンの王わうネブカデネザルに擄とらへられバビロンに遷󠄇うつされたる者󠄃もののうち俘囚とらはれをゆるされてヱルサレムおよびユダに上のぼりおのおの己おのれの邑まちに歸かへりし此この州しうの者󠄃ものは左さの如ごとし~(70) 祭司さいしレビ人びと民等たみども謳歌者󠄃うたうたふもの門もんを守まもる者󠄃ものおよびネテニ人等びとたちその邑々まち〳〵に住󠄃すみ一切すべてのイスラエル人びとその邑々まち〳〵に住󠄃すめり
〔エズラ書5章8節〕
8 王わう知しりたまへ我儕われらユダヤ州しうに往󠄃ゆきてかの大神󠄃おほかみの室いへに至いたり視󠄃みしに巨󠄃石おほいしをもて之これを建󠄄たて材木ざいもくを組くみて壁かべを作つくり居をり其その工事こうじおほいに捗はかどりてその手てを下くだすところ成󠄃ならざる無なし
〔エズラ書6章2節〕
2 メデア州しうの都󠄃城󠄃みやこアクメタにて一ひとつの卷物まきものを得えたり その內うちに書かきしるせる記錄きろくは是かくのごとし
whom Nebuchadnezzar
〔列王紀略下24章14節~24章16節〕
14 彼かれまたヱルサレムの一切すべての民たみおよび一切すべての牧伯等つかさたちと一切すべての大おほいなる能力ちからある者󠄃ものならびに工匠たくみと鍛冶かぢとを一萬人まんにん擄とらへゆけり遺󠄃のこれる者󠄃ものは國くにの民たみの賤いやしき者󠄃もののみなりき~(16) 凡すべて能力ちからある者󠄃もの七千せん人にん工匠たくみと鍛冶かぢ一千せん人にんならびに强壯つよくして善よく戰たゝかふ者󠄃もの是等これらをバビロンの王わう擄とらへてバビロンにうつせり
〔列王紀略下25章11節〕
11 侍衛󠄅じゑいの長かしらネブザラダンすなはち邑まちに遺󠄃のこされし殘餘のこりの民たみおよびバビロンの王わうに降󠄄くだりし降󠄄かう人にんと群衆ぐんしうの殘餘のこれる者󠄃ものを擄とらへうつせり
〔歴代志略下36章1節~36章23節〕
1 是こゝにおいて國くにの民たみヨシアの子こヱホアハズを取とりヱルサレムにてその父󠄃ちゝにかはりて王わうとならしむ~(23) ペルシヤ王わうクロスかく言いふ天てんの神󠄃かみヱホバ地上ちじやうの諸󠄃國しよこくを我われに賜たまへりその家いへをユダのエルサレムに建󠄄たつることを我われに命めいず凡およそ汝なんぢらの中うちもしその民たみたる者󠄃ものあらばその神󠄃かみヱホバの助たすけを得えて上のぼりゆけ
〔エレミヤ記39章1節~39章18節〕
1 ユダの王わうゼデキヤの九年ねん十月󠄃ぐわつバビロンの王わうネブカデネザルその全󠄃軍ぜんぐんをひきゐヱルサレムにきたりて之これを攻圍󠄃せめかこみけるが~(18) われ必かならず汝なんぢを救すくはん汝なんぢは劍つるぎをもて殺ころされじ汝なんぢの生命いのちは汝なんぢの掠取物ぶんどりものとならん汝なんぢわれに倚賴よりたのめばなりとヱホバいひたまふ
〔エレミヤ記52章1節~52章34節〕
1 ゼデキヤは位くらゐに即つきしとき二十一歳さいなりしがヱルサレムに於おいて十一年ねん世よををさめたりその母はゝの名なはハムタルといひてリブナのヱレミヤの女むすめなり~(34) かれ其その死しぬる日ひまで一生いつしやうの間あひだたえず日々ひびの分󠄃ぶんをバビロンの王わうよりたまはりて其その食󠄃物くひものとなせり

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是これ皆みなゼルバベル、ヱシユア、ネヘミヤ、アザリヤ、ラアミヤ、ナハマニ、モルデカイ、ビルシヤン、ミスペレテ、ビグワイ、ネホム、バアナ等らに隨したがひ來きたれり  そのイスラエルの民たみの人ひと數󠄄かずは是かくのごとし
Who came with Zerubbabel, Jeshua, Nehemiah, Azariah, Raamiah, Nahamani, Mordecai, Bilshan, Mispereth, Bigvai, Nehum, Baanah. The number, I say, of the men of the people of Israel was this;


Azariah
〔エズラ書2章2節〕
2 是これ皆みなゼルバベル、ヱシユア、ネヘミヤ、セラヤ、レエラヤ、モルデカイ、ビルシヤン、ミスパル、ビグワイ、レホム、バアナ等らに隨したがひ來きたれり  其そのイスラエルの民たみの人數󠄄にんかずは是かくのごとし
Jeshua
〔エズラ書3章8節〕
8 斯かくてヱルサレムより神󠄃かみの室いへに歸かへりたる次󠄄つぎの年としの二月󠄃ふたつきにシヤルテルの子こゼルバベル、ヨザダクの子こヱシユアおよびその兄弟きやうだいたる他ほかの祭司さいしレビ人びとなど凡すべて俘囚とらはれをゆるされてヱルサレムに歸かへりし者󠄃等ものどもを始はじめ二十歳さい以上いじやうのレビ人びとを立たててヱホバの室いへの工事こうじを監かん督とくせしむ
〔エズラ書3章9節〕
9 是こゝに於おいてユダの子等こらなるヱシユアとその子等こらおよび兄弟きやうだいカデミエルとその子等こら齊ひとしく立たちて神󠄃かみの家いへの工人こうじんを監かん督とくせり ヘナダデの子等こらおよびその子等こらと兄弟きやうだい等などのレビ人びとも然しかり
〔エズラ書5章2節〕
2 シヤルテルの子こゼルバベルおよびヨザダクの子こヱシユア起󠄃たちあがりてヱルサレムなる神󠄃かみの室いへを建󠄄たつることを始はじむ 神󠄃かみの預言者󠄃よげんしや等たちこれと共ともに在ありて之これを助たすく
〔ゼカリヤ書3章1節~3章3節〕
1 彼かれ祭司さいしの長をさヨシユアがヱホバの使󠄃つかひの前󠄃まへに立たちサタンのその右みぎに立たてこれに敵てきしをるを我われに見みす~(3) ヨシユア汚きたなき衣服󠄃ころもを衣きて使󠄃つかひの前󠄃まへに立たちをりしが
Joshua
〔エズラ書2章2節〕
2 是これ皆みなゼルバベル、ヱシユア、ネヘミヤ、セラヤ、レエラヤ、モルデカイ、ビルシヤン、ミスパル、ビグワイ、レホム、バアナ等らに隨したがひ來きたれり  其そのイスラエルの民たみの人數󠄄にんかずは是かくのごとし
Mispereth
〔エズラ書2章2節〕
2 是これ皆みなゼルバベル、ヱシユア、ネヘミヤ、セラヤ、レエラヤ、モルデカイ、ビルシヤン、ミスパル、ビグワイ、レホム、バアナ等らに隨したがひ來きたれり  其そのイスラエルの民たみの人數󠄄にんかずは是かくのごとし
Mizpar
〔エズラ書2章2節〕
2 是これ皆みなゼルバベル、ヱシユア、ネヘミヤ、セラヤ、レエラヤ、モルデカイ、ビルシヤン、ミスパル、ビグワイ、レホム、バアナ等らに隨したがひ來きたれり  其そのイスラエルの民たみの人數󠄄にんかずは是かくのごとし
〔ネヘミヤ記12章3節〕
3 シカニヤ、レホム、メレモテ
Nehum
〔エズラ書2章2節〕
2 是これ皆みなゼルバベル、ヱシユア、ネヘミヤ、セラヤ、レエラヤ、モルデカイ、ビルシヤン、ミスパル、ビグワイ、レホム、バアナ等らに隨したがひ來きたれり  其そのイスラエルの民たみの人數󠄄にんかずは是かくのごとし
〔ネヘミヤ記12章3節〕
3 シカニヤ、レホム、メレモテ
Seraiah, Reelaiah
〔エズラ書2章2節〕
2 是これ皆みなゼルバベル、ヱシユア、ネヘミヤ、セラヤ、レエラヤ、モルデカイ、ビルシヤン、ミスパル、ビグワイ、レホム、バアナ等らに隨したがひ來きたれり  其そのイスラエルの民たみの人數󠄄にんかずは是かくのごとし
Sheshbazzar
〔ネヘミヤ記2章2節〕
2 王わうわれに言いひけるは汝なんぢは疾病やまひも有󠄃あらざるに何なにとて面かほに憂うき色いろを帶おぶるや是これ他ほかならず心こゝろに憂うれふる所󠄃ところあるなりと是こゝにおいて我われ甚はなはだ大おほいに懼おそれたりしが
〔ハガイ書1章1節〕
1 ダリヨス王わうの二年ねん六月󠄃ぐわつ其その月󠄃つきの一日ついたちにヱホバの言ことば預言者󠄃よげんしやハガイによりてシヤルテルの子こユダの方伯つかさゼルバベルおよびヨザダクの子こ 祭司さいしの長をさヨシユアに臨のぞめりいはく
〔マタイ傳1章12節〕
12 バビロンに移うつされて後のち、エコニヤ、サラテルを生うみ、サラテル、ゾロバベルを生うみ、
〔マタイ傳1章13節〕
13 ゾロバベル、アビウデを生うみ、アビウデ、エリヤキムを生うみ、エリヤキム、アゾルを生うみ、
Zerubbabel
1‹12 b40c001v012 〔マタイ傳1章12節〕›
〔ネヘミヤ記12章1節〕
1 シヤルテルの子こゼルバベルおよびヱシユアと偕ともに上のぼりきたりし祭司さいしとレビ人びとは左さのごとしセラヤ、ヱレミヤ、エズラ
〔ネヘミヤ記12章7節〕
7 サライ、アモク、ヒルキヤ、ヱダヤ是等これらの者󠄃ものはヱシユアの世よに祭司さいしおよびその兄弟きやうだい等どもの長かしらたりき
〔ネヘミヤ記12章10節〕
10 ヱシユア、ヨアキムを生うみヨアキム、エリアシブを生うみエリアシブ、ヨイアダを生うみ
〔エゼキエル書1章11節〕
11 その面かほとその翼󠄅つばさは上うへにて分󠄃わかるその各箇おの〳〵の翼󠄅つばさ二箇ふたつは彼かれと此これと相あひつらなり二箇ふたつはその身みを覆󠄄おほふ
〔マタイ傳1章13節〕
13 ゾロバベル、アビウデを生うみ、アビウデ、エリヤキムを生うみ、エリヤキム、アゾルを生うみ、
Zorobabel
〔エズラ書3章8節〕
8 斯かくてヱルサレムより神󠄃かみの室いへに歸かへりたる次󠄄つぎの年としの二月󠄃ふたつきにシヤルテルの子こゼルバベル、ヨザダクの子こヱシユアおよびその兄弟きやうだいたる他ほかの祭司さいしレビ人びとなど凡すべて俘囚とらはれをゆるされてヱルサレムに歸かへりし者󠄃等ものどもを始はじめ二十歳さい以上いじやうのレビ人びとを立たててヱホバの室いへの工事こうじを監かん督とくせしむ
〔エズラ書3章9節〕
9 是こゝに於おいてユダの子等こらなるヱシユアとその子等こらおよび兄弟きやうだいカデミエルとその子等こら齊ひとしく立たちて神󠄃かみの家いへの工人こうじんを監かん督とくせり ヘナダデの子等こらおよびその子等こらと兄弟きやうだい等などのレビ人びとも然しかり
〔エズラ書5章2節〕
2 シヤルテルの子こゼルバベルおよびヨザダクの子こヱシユア起󠄃たちあがりてヱルサレムなる神󠄃かみの室いへを建󠄄たつることを始はじむ 神󠄃かみの預言者󠄃よげんしや等たちこれと共ともに在ありて之これを助たすく
〔ゼカリヤ書3章1節~3章3節〕
1 彼かれ祭司さいしの長をさヨシユアがヱホバの使󠄃つかひの前󠄃まへに立たちサタンのその右みぎに立たてこれに敵てきしをるを我われに見みす~(3) ヨシユア汚きたなき衣服󠄃ころもを衣きて使󠄃つかひの前󠄃まへに立たちをりしが

前に戻る 【ネヘミヤ記7章8節】

パロシの子孫しそん二千せん百ひゃく七十二人にん
The children of Parosh, two thousand an hundred seventy and two.


Parosh
〔エズラ書2章3節〕
3 パロシの子孫しそん二千せん百ひやく七十二人にん
〔エズラ書8章3節〕
3 シカニヤの子孫しそんの中うちパロシの子孫しそんの中うちにてはゼカリヤ彼かれと偕ともにありて名な簿󠄃ふみに載のせられたる男子をとこ百ひやく五十人にん
〔ネヘミヤ記10章14節〕
14 民たみの長かしらたる者󠄃ものはパロシ、パハテモアブ、エラム、ザツト、バニ
〔ネヘミヤ記10章25節〕
25 レホム、ハシヤブナ、マアセヤ
Pharosh
〔ネヘミヤ記10章25節〕
25 レホム、ハシヤブナ、マアセヤ

前に戻る 【ネヘミヤ記7章9節】

シパテヤの子孫しそん三百びやく七十二人にん
The children of Shephatiah, three hundred seventy and two.


Shephatiah
〔エズラ書2章4節〕
4 シパテヤの子孫しそん三百びやく七十二人にん
〔エズラ書8章8節〕
8 シパテヤの子孫しそんの中うちにてはミカエルの子こゼバデヤ彼かれとともなる男をとこ八十人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章10節】

アラの子孫しそん六百ぴやく五十二人にん
The children of Arah, six hundred fifty and two.


Arah
〔エズラ書2章5節〕
5 アラの子孫しそん七百ひやく七十五人にん
〔ネヘミヤ記6章18節〕
18 トビヤはアラの子こシカニヤの婿むこなるをもてユダの中うちに彼かれと盟ちかひを結むすべる者󠄃もの多おほかりしが故ゆゑなりトビヤの子こヨハナンも亦またベレキヤの子こメシユラムの女子むすめを妻つまに娶めとりたり

前に戻る 【ネヘミヤ記7章11節】

ヱシユアとヨアブの族やからたるパハテモアブの子孫しそん二千せん八百ぴやく十八人にん
The children of Pahath-moab, of the children of Jeshua and Joab, two thousand and eight hundred and eighteen.


Pahath~moab
〔エズラ書2章6節〕
6 ヱシユアとヨアブの族やからたるパハテモアブの子孫しそん二千せん八百ぴやく十二人にん
〔エズラ書2章62節〕
62 是等これらの者󠄃もの譜󠄃系なふみに載のせたる者󠄃等ものどもの中うちにおのが名なを尋󠄃たづねたれども在あらざりき 是この故ゆゑに汚けがれたる者󠄃ものとして祭司さいしの中うちより除のぞかれたり
〔ネヘミヤ記8章4節〕
4 學士がくしエズラこの事ことのために預かねて設まうけたる木きの臺だいの上うへに立たちたりしがその傍かたはらには右みぎの方ほうにマツタテヤ、シマ、アナヤ、ウリヤ、ヒルキヤおよびマアセヤ立たちをり左さの方かたにペダヤ、ミサエル、マルキヤ、ハシユム、ハシバダナ、ゼカリヤおよびメシユラム立たちをる
〔ネヘミヤ記10章14節〕
14 民たみの長かしらたる者󠄃ものはパロシ、パハテモアブ、エラム、ザツト、バニ

前に戻る 【ネヘミヤ記7章12節】

エラムの子孫しそん千せん二百ひやく五十四人にん
The children of Elam, a thousand two hundred fifty and four.


Elam
〔エズラ書2章7節〕
7 エラムの子孫しそん千せん二百ひやく五十四人にん
〔エズラ書8章7節〕
7 エラムの子孫しそんの中うちにてはアタリヤの子こヱサヤ彼かれと偕ともなる男をとこ七十人にん
〔エズラ書10章26節〕
26 エラムの子孫しそんマッタニヤ、ゼカリヤ、ヱヒエル、アブデ、ヱレモテ、エリヤ

前に戻る 【ネヘミヤ記7章13節】

ザツトの子孫しそん八百ぴやく四十五人にん
The children of Zattu, eight hundred forty and five.


Zattu
〔エズラ書2章8節〕
8 ザツトの子孫しそん九百ひやく四十五人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章14節】

ザツカイの子孫しそん七百ひやく六十人にん
The children of Zaccai, seven hundred and threescore.


Zaccai
〔エズラ書2章9節〕
9 ザツカイの子孫しそん七百ひやく六十人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章15節】

ビンヌイの子孫しそん六百ぴやく四十八人にん
The children of Binnui, six hundred forty and eight.


Binnui
〔エズラ書2章10節〕
10 バニの子孫しそん六百ぴやく四十二人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章16節】

ベバイの子孫しそん六百ぴやく二十八人にん
The children of Bebai, six hundred twenty and eight.


Bebai
〔エズラ書2章11節〕
11 ベバイの子孫しそん六百ぴやく二十三人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章17節】

アズガデの子孫しそん二千せん三百びやく二十二人にん
The children of Azgad, two thousand three hundred twenty and two.


Azgad
〔エズラ書2章12節〕
12 アズガデの子孫しそん千せん二百ひやく二十二人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章18節】

アドニカムの子孫しそん六百ぴやく六十七人にん
The children of Adonikam, six hundred threescore and seven.


Adonikam
〔エズラ書2章13節〕
13 アドニカムの子孫しそん六百ぴやく六十六人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章19節】

ビグワイの子孫しそん二千せん六十七人にん
The children of Bigvai, two thousand threescore and seven.


Bigvai
〔エズラ書2章14節〕
14 ビグワイの子孫しそん二千せん五十六人にん
〔エズラ書2章56節〕
56 ヤアラの子孫しそんダルコンの子孫しそんギデルの子孫しそん
two thousand

前に戻る 【ネヘミヤ記7章20節】

アデンの子孫しそん六百ぴやく五十五人にん
The children of Adin, six hundred fifty and five.


Adin
〔エズラ書2章15節〕
15 アデンの子孫しそん四百ひやく五十四人にん
six hundred

前に戻る 【ネヘミヤ記7章21節】

ヒゼキヤの家いへのアテルの子孫しそん九十八人にん
The children of Ater of Hezekiah, ninety and eight.


Ater
〔エズラ書2章16節〕
16 ヒゼキヤの家いへのアテルの子孫しそん九十八人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章22節】

ハシユムの子孫しそん三百びやく二十八人にん
The children of Hashum, three hundred twenty and eight.


Hashum
〔エズラ書2章19節〕
19 ハシユムの子孫しそん二百ひやく二十三人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章23節】

ベザイの子孫しそん三百びやく二十四人にん
The children of Bezai, three hundred twenty and four.


Bezai
〔エズラ書2章17節〕
17 ベザイの子孫しそん三百びやく二十三人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章24節】

ハリフの子孫しそん百ひやく十二人にん
The children of Hariph, an hundred and twelve.


Hariph
〔エズラ書2章18節〕
18 ヨラの子孫しそん百ひやく十二人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章25節】

ギベオンの子孫しそん九十五人にん
The children of Gibeon, ninety and five.


Gibeon
〔エズラ書2章20節〕
20 ギバルの子孫しそん九十五人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章26節】

ベテレヘムおよびネトパの人ひと百ひやく八十八人にん
The men of Bethlehem and Netophah, an hundred fourscore and eight.


Bethlehem
〔エズラ書2章21節〕
21 ベテレヘムの子孫しそん百ひやく二十三人にん
〔エズラ書2章22節〕
22 ネトパの人ひと五十六人にん
The men

前に戻る 【ネヘミヤ記7章27節】

アナトテの人ひと百ひやく二十八人にん
The men of Anathoth, an hundred twenty and eight.


Anathoth
〔エズラ書2章23節〕
23 アナトテの人ひと百ひやく二十八人にん
〔イザヤ書10章30節〕
30 ガリムの女むすめよなんぢ聲こゑをあげて叫さけべ ライシよ耳みゝをかたぶけて聽きけ アナトテよなんぢも聲こゑをあげよ
〔エレミヤ記1章1節〕
1 こはベニヤミンの地ちアナトテの祭司さいしの一人ひとりなるヒルキヤの子こヱレミヤの言ことばなり
〔エレミヤ記11章21節〕
21 是こゝをもてヱホバ、アナトテの人々ひと〴〵につきてかくいひたまふ彼等かれら汝なんぢの生命いのちを取とらんと索もとめて言いふ汝なんぢヱホバの名なをもて預言よげんする勿なかれ恐おそらくは汝なんぢ我われらの手てに死しなんと

前に戻る 【ネヘミヤ記7章28節】

ベテアズマウテの人ひと四十二人にん
The men of Beth-azmaveth, forty and two.


Beth~azmaveth
〔エズラ書2章24節〕
24 アズマウテの民たみ四十二人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章29節】

キリアテヤリム、ケピラおよびベエロテの人ひと七百ひやく四十三人にん
The men of Kirjath-jearim, Chephirah, and Beeroth, seven hundred forty and three.


Kirjath~jearim
〔ヨシュア記9章17節〕
17 イスラエルの子孫ひと〴〵やがて進󠄃すゝみて第三日みつかめに彼かれらの邑々まち〳〵に至いたれり其その邑まちはギベオン、ケピラ、ベエロテおよびキリアテヤリムなり
〔ヨシュア記18章25節〕
25 ギベオン、ラマ、ベエロテ
〔士師記18章12節〕
12 上のぼりてユダのキリヤテヤリムに陣ぢんを張はれり是こゝをもてその處ところをマハネダンと名なづけしがその名な今日こんにちに存のこる是これはキリヤテヤリムの後うしろにあり
〔エズラ書2章25節〕
25 キリアテヤリム、ケピラおよびベエロテの民たみ七百ひやく四十三人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章30節】

ラマおよびゲバの人ひと六百ぴやく二十一人にん
The men of Ramah and Geba, six hundred twenty and one.


Ramah
〔ヨシュア記18章24節〕
24 ケパルアンモン、オフニ、ケバの十二邑まちならびに之これに屬つける村々むら〳〵なり
〔ヨシュア記18章25節〕
25 ギベオン、ラマ、ベエロテ
〔エズラ書2章26節〕
26 ラマおよびゲバの民たみ六百ぴやく二十一人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章31節】

ミクマシの人ひと百ひやく二十二人にん
The men of Michmas, an hundred and twenty and two.


Michmas
〔サムエル前書13章5節〕
5 ペリシテ人びとイスラエルと戰たゝかはんとて集あつまりけるが兵いくさ車ぐるま三百びやく騎兵きへい六千せんにして民たみは濱はまの沙いさごの多おほきがごとくなりき彼かれらのぼりてベテアベンにむかへるミクマシに陣ぢんをとれり
〔サムエル前書13章23節〕
23 茲こゝにペリシテ人びとの先陣さきぞなへミクマシの渡口わたりに進󠄃すゝむ
〔エズラ書2章27節〕
27 ミクマシの人ひと百ひやく二十二人にん
〔イザヤ書10章28節〕
28 かれアイにきたりミグロンを過󠄃すぎミクマシにてその輜重しちようをとどめ

前に戻る 【ネヘミヤ記7章32節】

ベテルおよびアイの人ひと百ひやく二十三人にん
The men of Bethel and Ai, an hundred twenty and three.


Beth~el
〔ヨシュア記8章9節〕
9 かくてヨシユアかれらを遣󠄃つかはしければ即すなはち往󠄃ゆきてアイの西にしの方かたにてベテルとアイとの間あひだに身みを伏ふせたりヨシユアはその夜よ民たみの中なかに宿やどれり
〔ヨシュア記8章17節〕
17 アイにもベテルにもイスラエルを追󠄃おひゆかずして遺󠄃のこりをる者󠄃ものは一人ひとりもなく皆みな邑まちを開ひらき放はなしてイスラエルの後あとを追󠄃おへり
〔エズラ書2章28節〕
28 ベテルおよびアイの人ひと二百ひやく二十三人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章33節】

他ほかのネボの人ひと五十二人にん
The men of the other Nebo, fifty and two.


Nebo
〔エズラ書2章29節〕
29 ネボの民たみ五十二人にん
fifty and two
〔エズラ書2章30節〕
30 マグビシの民たみ百ひやく五十六人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章34節】

他ほかのエラムの民たみ千せん二一百ひやく五十四人にん
The children of the other Elam, a thousand two hundred fifty and four.


the other Elam
〔エズラ書2章31節〕
31 他ほかのエラムの民たみ千せん二百ひやく五十四人にん
〔ネヘミヤ記7章12節〕
12 エラムの子孫しそん千せん二百ひやく五十四人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章35節】

ハリムの民たみ三百びやく二十人にん
The children of Harim, three hundred and twenty.


Harim
〔エズラ書2章32節〕
32 ハリムの民たみ三百びやく二十人にん
〔エズラ書10章31節〕
31 ハリムの子孫しそんエリエゼル、ヱシヤ、マルキヤ、シマヤ、シメオン

前に戻る 【ネヘミヤ記7章36節】

ヱリコの民たみ三百びやく四十五人にん
The children of Jericho, three hundred forty and five.


Jericho
〔エズラ書2章34節〕
34 ヱリコの民たみ三百びやく四十五人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章37節】

ロド、ハデデおよびオノの民たみ七百ひやく二十一人にん
The children of Lod, Hadid, and Ono, seven hundred twenty and one.


Lod
〔歴代志略上8章12節〕
12 エルパアルの子等こらはエベル、ミシヤムおよびシヤメル彼かれはオノとロドとその郷里むらざとを建󠄄たてたる者󠄃ものなり
〔エズラ書2章33節〕
33 ロド、ハデデおよびオノの民たみ七百ひやく二十五人にん
〔ネヘミヤ記6章2節〕
2 是こゝにおいてサンバラテとガシム我われに言いひつかはしけるは來きたれ我われらオノの平󠄃野ひらのなる某それの村むらにて相會あひくわいせんとその實じつは我われを害󠄅がいせんと思おもひしなり
〔ネヘミヤ記11章34節〕
34 ハデデ、ゼボイム、ネバラテ
〔ネヘミヤ記11章35節〕
35 ロド、オノ工匠たくみ谷だにに住󠄃すめり

前に戻る 【ネヘミヤ記7章38節】

セナアの子孫しそん三千ぜん九百ひやく三十人にん
The children of Senaah, three thousand nine hundred and thirty.


Senaah
〔エズラ書2章35節〕
35 セナアの民たみ三千ぜん六百ぴやく三十人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章39節】

祭司さいしはヱシユアの家いへのヱダヤの子孫しそん九百ひやく七十三人にん
The priests: the children of Jedaiah, of the house of Jeshua, nine hundred seventy and three.


Jedaiah
〔歴代志略上24章7節~24章19節〕
7 第だい一の籤くじはヨアリブに當あたり第だい二はヱダヤに當あたり~(19) 是これその職務つとめの順序ついでなり彼かれらは之これにしたがひてヱホバの家いへにいり其その先祖󠄃せんぞアロンより傳つたはりし例規さだめによりて勤󠄃つとむべかりしなり即すなはちイスラエルの神󠄃かみヱホバの彼かれに命めいじたまひしごとし
〔エズラ書2章36節〕
36 祭司さいしはヱシユアの家いへのヱダヤの子孫しそん九百ひやく七十三人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章40節】

インメルの子孫しそん千せん五十二人にん
The children of Immer, a thousand fifty and two.


Immer
〔歴代志略上24章14節〕
14 第だい十五はビルガに當あたり第だい十六はインメルに當あたり
〔エズラ書2章37節〕
37 インメルの子孫しそん千せん五十二人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章41節】

パシユルの子孫しそん一千せん二百ひやく四十七人にん
The children of Pashur, a thousand two hundred forty and seven.


Pashur
〔歴代志略上9章12節〕
12 またヱロハムの子こアダヤ、ヱロハムはバシユルの子こ バシユルはマルキヤの子こなり またアデエルの子こマアセヤ、アデエルはヤゼラの子こ ヤゼラはメシユラムの子こ メシユラムはメシレモテの子こ メシレモテはインメルの子こなり
〔歴代志略上24章9節〕
9 第だい五はマルキヤに當あたり第だい六はミヤミンに當あたり
〔エズラ書2章38節〕
38 パシュルの子孫しそん千せん二百ひやく四十七人にん
〔エズラ書10章22節〕
22 パシユルの子孫しそんエリオエナイ、マアセヤ、イシマエル、ネタンエル、ヨザバデ、エラサ

前に戻る 【ネヘミヤ記7章42節】

ハリムの子孫しそん一千せん十七人にん
The children of Harim, a thousand and seventeen.


Harim
〔歴代志略上24章8節〕
8 第だい三はハリムに當あたり第だい四はセオリムに當あたり
〔エズラ書2章39節〕
39 ハリムの子孫しそん千せん十七人にん
〔エズラ書10章31節〕
31 ハリムの子孫しそんエリエゼル、ヱシヤ、マルキヤ、シマヤ、シメオン

前に戻る 【ネヘミヤ記7章43節】

レビ人びとはホデワの子等こどもヱシユアとカデミエルの子孫しそん七十四人にん
The Levites: the children of Jeshua, of Kadmiel, and of the children of Hodevah, seventy and four.


Hodaviah
〔ネヘミヤ記3章9節〕
9 その次󠄄つぎにはエルサレムの郡ぐんの半󠄃なかばの知事つかさホルの子こレパヤ修繕つくろひをなせり
Hodevah
〔エズラ書2章40節〕
40 レビ人びとはホダヤの子等こどもヱシユアとカデミエルの子孫しそん七十四人にん
〔ネヘミヤ記3章9節〕
9 その次󠄄つぎにはエルサレムの郡ぐんの半󠄃なかばの知事つかさホルの子こレパヤ修繕つくろひをなせり

前に戻る 【ネヘミヤ記7章44節】

謳歌者󠄃うたうたふものはアサフの子孫しそん百ひやく四十八人にん
The singers: the children of Asaph, an hundred forty and eight.


The singers
〔歴代志略上25章2節〕
2 アサフの子等こらはザツクル、ヨセフ、ネタニア、アサレラ 皆みなアサフの子等こらにしてアサフの手てに屬ぞくすアサフは王わうの手てにつきて預言よげんす
〔エズラ書2章41節〕
41 謳歌者󠄃うたうたふものはアサフの子孫しそん百ひやく二十八人にん
an hundred

前に戻る 【ネヘミヤ記7章45節】

門もんを守まもる者󠄃ものはシヤルムの子孫しそんアテルの子孫しそんタルモンの子孫しそんアツクブの子孫しそんハテタの子孫しそんシヨバイの子孫しそん百ひやく三十八人にん
The porters: the children of Shallum, the children of Ater, the children of Talmon, the children of Akkub, the children of Hatita, the children of Shobai, an hundred thirty and eight.


The porters
〔歴代志略上26章1節~26章32節〕
1 門もんを守まもる者󠄃ものの班列くみは左さのごとしコラ人びとの中うちにてはアサフの子こコレの子こなるメシレミヤ~(32) ヱリヤの兄弟きやうだいたる勇󠄃士ゆうしは二千せん七百ひやく人にんにして皆みな宗家そうけの長ちやうたりダビデ王わうかれらをしてルベン人びとガド人びとおよびマナセの半󠄃なかばの支󠄂派󠄄わかれを監督かんとくしめ神󠄃かみにつける事ことと王わうにつける事こととを宰つかさどらせたり
〔エズラ書2章42節〕
42 門もんを守まもる者󠄃ものの子孫しそんはシヤルムの子孫しそんアテルの子孫しそんタルモンの子孫しそんアツクブの子孫しそんハテタの子孫しそんシヨバイの子孫しそん合あはせて百ひやく三十九人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章46節】

ネテニ人にんはジハの子孫しそんハスパの子孫しそんタバオテの子孫しそん
The Nethinims: the children of Ziha, the children of Hashupha, the children of Tabbaoth,


Hashupha
〔エズラ書2章43節〕
43 ネテニ人びとはヂハの子孫しそんハスパの子孫しそんタバオテの子孫しそん
Nethinims
〔レビ記27章2節~27章8節〕
2 イスラエルの子孫ひと〴〵につげてこれに言いへ人ひともし誓願せいぐわんをかけなばなんぢの估價ねづもりにしたがひてヱホバに獻納󠄃をさめ物ものをなすべし~(8) その人ひともし貧󠄃まづしくして汝なんぢの估價ねづもりに勝󠄃たへざる時ときは祭司さいしの前󠄃まへにいたり祭司さいしの估價ねづもりをうくべきなり祭司さいしはその誓願せいぐわん者󠄃しやの力ちからにしたがひて估價ねづもりをなすべし
〔ヨシュア記9章23節~9章27節〕
23 然されば汝なんぢらは詛のろはる汝なんぢらは永ながく奴隸どれいとなり皆みなわが神󠄃かみの室いへのために薪たきゞを斬きり水みづを汲󠄂くむことをする者󠄃ものとなるべしと~(27) ヨシユアその日ひかれらをして會衆くわいしうのためおよびヱホバの壇だんの爲ために其そのえらびたまふ處ところにおいて薪たきゞを斬きり水みづを汲󠄂くむことをする者󠄃ものとならしめたりしが今日こんにちまで然しかり
〔歴代志略上9章2節〕
2 その產業さんげふの邑々まち〳〵に最初いやさきに住󠄃すまひし者󠄃ものにイスラエル人びと 祭司さいし等どもレビ人びとおよびネテニ人等びとらなり

前に戻る 【ネヘミヤ記7章47節】

ケロスの子孫しそんシアの子孫しそんパドンの子孫しそん
The children of Keros, the children of Sia, the children of Padon,


Sia
〔エズラ書2章44節〕
44 ケロスの子孫しそんシアハの子孫しそんパドンの子孫しそん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章48節】

レバナの子孫しそんハガバの子孫しそんサルマイの子孫しそん
The children of Lebana, the children of Hagaba, the children of Shalmai,


Hagaba
〔エズラ書2章45節〕
45 レバナの子孫しそんハガバの子孫しそんアツクブの子孫しそん
〔エズラ書2章46節〕
46 ハガブの子孫しそんシヤルマイの子孫しそんハナンの子孫しそん
Shalmai
〔エズラ書2章46節〕
46 ハガブの子孫しそんシヤルマイの子孫しそんハナンの子孫しそん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章49節】

ハナンの子孫しそんギデルの子孫しそんガハルの子孫しそん
The children of Hanan, the children of Giddel, the children of Gahar,


前に戻る 【ネヘミヤ記7章50節】

レアヤの子孫しそんレヂンの子孫しそんネコダの子孫しそん
The children of Reaiah, the children of Rezin, the children of Nekoda,


前に戻る 【ネヘミヤ記7章51節】

ガザムの子孫しそんウザの子孫しそんパセアの子孫しそん
The children of Gazzam, the children of Uzza, the children of Phaseah,


Phaseah
〔エズラ書2章49節〕
49 ウザの子孫しそんパセアの子孫しそんベサイの子孫しそん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章52節】

ベサイの子孫しそんメウニムの子孫しそんネフセシムの子孫しそん
The children of Besai, the children of Meunim, the children of Nephishesim,


Meunim
〔エズラ書2章50節〕
50 アスナの子孫しそんメウニムの子孫しそんネフシムの子孫しそん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章53節】

バクブクの子孫しそんハクパの子孫しそんハルホルの子孫しそん
The children of Bakbuk, the children of Hakupha, the children of Harhur,


前に戻る 【ネヘミヤ記7章54節】

バヅリテの子孫しそんメヒダの子孫しそんハルシヤの子孫しそん
The children of Bazlith, the children of Mehida, the children of Harsha,


Bazlith
〔エズラ書2章52節〕
52 バヅリテの子孫しそんメヒダの子孫しそんハルシヤの子孫しそん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章55節】

バルコスの子孫しそんシセラの子孫しそんテマの子孫しそん
The children of Barkos, the children of Sisera, the children of Tamah,


Tamah
〔エズラ書2章53節〕
53 バルコスの子孫しそんシセラの子孫しそんテマの子孫しそん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章56節】

ネヂアの子孫しそんハテパの子孫しそん等とうなり
The children of Neziah, the children of Hatipha.


前に戻る 【ネヘミヤ記7章57節】

ソロモンの僕しもべたりし者󠄃等ものどもの子孫しそんは即すなはちソタイの子孫しそんソペレテの子孫しそんペリダの子孫しそん
The children of Solomon's servants: the children of Sotai, the children of Sophereth, the children of Perida,


Perida
〔エズラ書2章55節〕
55 ソロモンの僕しもべたりし者󠄃等ものどもの子孫しそんすなはちソタイの子孫しそんハッソペレテの子孫しそんペリダの子孫しそん
Solomon's
〔ネヘミヤ記11章3節〕
3 イスラエル祭司さいしレビ人びとネテニ人びとおよびソロモンの臣僕しもべたりし者󠄃等ものどもの子孫しそんすべてユダの邑々まち〳〵にありておのおのその邑々まち〳〵なる自己おのれの所󠄃有󠄃しよいう地ちに住󠄃すみをれり此この州しうの貴たふとき人々ひと〴〵のヱルサレムに住󠄃すみをりし者󠄃ものは左さのごとし

前に戻る 【ネヘミヤ記7章58節】

ヤアラの子孫しそんダルコンの子孫しそんギデルの子孫しそん
The children of Jaala, the children of Darkon, the children of Giddel,


Jaala
〔エズラ書2章56節〕
56 ヤアラの子孫しそんダルコンの子孫しそんギデルの子孫しそん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章59節】

シパテヤの子孫しそんハツテルの子孫しそんポケレテハツゼバイムの子孫しそんアモンの子孫しそん
The children of Shephatiah, the children of Hattil, the children of Pochereth of Zebaim, the children of Amon.


Amon
〔エズラ書2章57節〕
57 シパテヤの子孫しそんハッテルの子孫しそんポケレテハツゼバイムの子孫しそんアミの子孫しそん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章60節】

ネテニ人びととソロモンの僕しもべたりし者󠄃等ものどもの子孫しそんとは合あはせせて三百びやく九十二人にん
All the Nethinims, and the children of Solomon's servants, were three hundred ninety and two.


the Nethinims
〔エズラ書2章58節〕
58 ネテニ人びととソロモンの僕しもべたりし者󠄃等ものどもの子孫しそんとは合あはせせて三百びやく九十二人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章61節】

またテルメラ、テルハレサ、ケルブ、アドンおよびインメルより上のぼり來きたれる者󠄃ものありしがその宗家そうけとその血統ちすぢとを示しめしてイスラエルの者󠄃ものなるを明あきらかにすることを得えざりき
And these were they which went up also from Telmelah, Telharesha, Cherub, Addon, and Immer: but they could not shew their father's house, nor their seed, whether they were of Israel.


Tel~haresha
〔エズラ書2章59節〕
59 またテルメラ、テルハレサ、ケルブ、アダンおよびインメルより上のぼり來きたれる者󠄃ものありしがその宗家そうかの長ちやうとその血統ちすぢとを示しめしてイスラエルの者󠄃ものなるを明あきらかにすることを得えざりき
seed

前に戻る 【ネヘミヤ記7章63節】

祭司さいしの中うちにホバヤの子孫しそんハツコヅの子孫しそんバルジライの子孫しそんありバルジライはギレアデ人びとバルジライの女むすめを妻つまに娶めとりてその名なを名なのりしなり
And of the priests: the children of Habaiah, the children of Koz, the children of Barzillai, which took one of the daughters of Barzillai the Gileadite to wife, and was called after their name.


Barzillai
〔サムエル後書17章27節〕
27 ダビデ、マハナイムにいたれる時ときアンモンの子孫ひと〴〵の中うちなるラバのナハシの子こシヨビとロデバルのアンミエルの子こマキルおよびロゲリムのギレアデ人びとバルジライ
〔サムエル後書19章31節~19章33節〕
31 爰こゝにギレアデ人びとバルジライ、ロゲリムより下くだり王わうを送󠄃おくりてヨルダンを渡わたらんとて王わうとともにヨルダンを濟わたれり~(33) 王わうバルジライにいひけるは爾なんぢ我われとともに濟わたり來きたれ我われエルサレムにて爾なんぢを我われとともに養󠄄やしなはん
〔列王紀略上2章7節〕
7 但たゞしギレアデ人びとバルジライの子等こらには恩惠めぐみを施ほどこし彼等かれらをして汝なんぢの席せきにて食󠄃くらふ者󠄃ものの中うちにあらしめよ彼等かれらはわが汝なんぢの兄弟きやうだいアブサロムの面かほを避󠄃さけて逃󠄄にげし時とき我われに就つきたるなり
of the priests
〔エズラ書2章61節~2章63節〕
61 祭司さいしの子孫しそんたる者󠄃ものの中うちにハバヤの子孫しそんハッコヅの子孫しそんバルジライの子孫しそんあり バルジライはギレアデ人びとバルジライの女むすめを妻つまに娶めとりてその名なを名なのりしなり~(63) テルシヤタは之これに吿つげてウリムとトンミムを帶おぶる祭司さいしの興おこるまでは至聖󠄃物いときよきものを食󠄃くらふべからずと言いへり

前に戻る 【ネヘミヤ記7章64節】

是等これらの者󠄃もの系圖󠄃けいづに載のれる者󠄃等ものどもの中うちにその籍せきを尋󠄃たづねたれども在あらざりき是故このゆえに汚けがれたる者󠄃ものとして祭司さいしの中うちより除のぞかれたり
These sought their register among those that were reckoned by genealogy, but it was not found: therefore were they, as polluted, put from the priesthood.


These sought
〔マタイ傳22章11節~22章13節〕
11 王わう、客きゃくを見みんとて入いり來きたり、一人ひとりの禮服󠄃れいふくを著󠄄つけぬ者󠄃ものあるを見みて、~(13) ここに王わう、侍者󠄃じしゃらに言いふ「その手て足あしを縛󠄃しばりて外そとの暗󠄃黑くらきに投なげいだせ、其處そこにて哀哭なげき・切齒はがみすることあらん」
as polluted
〔レビ記4章3節〕
3 また若もし膏あぶらそゝがれし祭司さいし罪つみを犯をかして民たみを罪つみに陷おとしいるゝごとき事ことあらばその犯をかせし罪つみのために全󠄃まつたき犢こうしの若わかき者󠄃ものを罪祭ざいさいとしてヱホバに献さゝぐべし
〔ネヘミヤ記13章29節〕
29 わが神󠄃かみよ彼かれらは祭司さいしの職つとめを汚けがし祭司さいしおよびレビ人びとの契󠄅約けいやくに背そむきたり彼かれらのことを忘󠄃わすれたまふ勿なかれ
but it was
〔マタイ傳25章11節〕
11 その後のちかの他ほかの處女をとめども來きたりて「主しゅよ、主しゅよ、われらの爲ためにひらき給たまへ」と言いひしに、
〔マタイ傳25章12節〕
12 答こたへて「まことに汝なんぢらに吿つぐ、我われは汝なんぢらを知しらず」と言いへり。
those that were
〔歴代志略上9章1節〕
1 イスラエルの人ひとは皆みな名な簿󠄃ふみに記載のせられたり視󠄃みよ是これは皆みなイスラエルの列王れつわう紀きに錄しるさるユダはその罪つみのためにバビロンに擄とらへられてゆけり
〔ネヘミヤ記7章5節〕
5 我わが神󠄃かみはわが心こゝろに貴たふとき人々ひと〴〵牧伯等つかさたちおよび民たみを集あつめてその名な簿󠄃ふみをしらぶる思念おもひを起󠄃おこさしめたまへり我われ最先いやさきに上のぼり來きたりし者󠄃等ものどもの系圖󠄃けいづの書ふみを得えて見みるにその中なかに書かきしるして曰いはく

前に戻る 【ネヘミヤ記7章65節】

テルシヤタ即すなはち之これに吿つげてウリムとトンミムを帶おぶる祭司さいしの興おこるまでは至聖󠄃物いときよきものを食󠄃くらふべからずと言いへり
And the Tirshatha said unto them, that they should not eat of the most holy things, till there stood up a priest with Urim and Thummim.


that they should
〔レビ記2章3節〕
3 素祭そさいの餘あまりはアロンとその子等こらに歸きすべし是これはヱホバに献さゝぐる火祭くわさいの一ひとつにして至聖󠄃物いときよきものたるなり
〔レビ記2章10節〕
10 素祭そさいの餘あまりはアロンとその子等こらに皈きすべし是これはヱホバにさゝぐる火祭くわさいの一ひとつにして至聖󠄃物いときよきものたるなり
〔レビ記6章17節〕
17 之これを酵たねいれて燒やくべからずわが火祭くわさいの中うちより我われこれを彼等かれらにあたへてその分󠄃ぶんとなさしむ是これは罪祭ざいさいと愆祭けんさいのごとくに至いと聖󠄃きよし
〔レビ記7章19節〕
19 その肉󠄁にくもし汚穢けがれたる物ものにふるゝ事ことあらば食󠄃くらふべからず火ひに焚やくべしその肉󠄁にくは淨きよき者󠄃ものみなこれを食󠄃くらふことを得うるなり
〔レビ記7章20節〕
20 若もしその身みに汚穢けがれある人ひとヱホバに屬ぞくする酬恩祭しうおんさいの犧牲いけにへの肉󠄁にくを食󠄃くらはゞその人ひとはその民たみの中うちより絕たゝるべし
〔レビ記10章17節〕
17 罪祭ざいさいの牲ものは至いと聖󠄃きよかるに汝等なんぢらなんぞ之これを聖󠄃きよき所󠄃ところにて食󠄃くはざりしや是これは汝等なんぢらをして會衆くわいしうの罪つみを任おひて彼等かれらのためにヱホバのまへに贖あがなひをなさしめんとて汝等なんぢらに賜たまふ者󠄃ものたるなり
〔レビ記10章18節〕
18 視󠄃みよその血ちはまだこれを聖󠄃所󠄃きよきところに携たづさへいることをせざりきかの物ものは我わが命めいぜしごとくに汝等なんぢらこれを聖󠄃所󠄃きよきところにて食󠄃くらふべかりしなり
〔レビ記21章21節~21章23節〕
21 凡およそ祭司さいしアロンの子孫しそんの中うち身みに疵きずある者󠄃ものは進󠄃すゝみよりてヱホバの火祭くわさいを獻さゝぐべからず彼かれは身みに疵きずあるなれば進󠄃すゝみよりてヱホバの食󠄃物しよくもつを獻さゝぐべからざるなり~(23) 然されど障蔽へだての幕まくに至いたるべからずまた祭壇さいだんに近󠄃ちかよるべからず其そは身みに疵きずあればなり斯かくかれわが聖󠄃所󠄃きよきところを汚けがすべからず其そは我われヱホバこれを聖󠄃別きよむればなり
the Tirshatha
〔エズラ書2章63節〕
63 テルシヤタは之これに吿つげてウリムとトンミムを帶おぶる祭司さいしの興おこるまでは至聖󠄃物いときよきものを食󠄃くらふべからずと言いへり
〔ネヘミヤ記8章9節〕
9 時ときにテルシヤタたるネヘミヤ祭司さいしたる學士がくしエズラおよび民たみを敎をしふるレビ人びと等ら一切すべての民たみにむかひて此この日ひは汝なんぢらの神󠄃かみヱホバの聖󠄃きよき日ひなり哭なげくなかれ泣なくなかれと言いへり其そは民たみみな律法おきての言ことばを聽きゝて泣なきたればなり
〔ネヘミヤ記10章1節〕
1 印いんを捺おせる者󠄃ものはハカリヤの子こテルシヤタ、ネヘミヤおよびゼデキヤ
till there
〔出エジプト記28章30節〕
30 汝なんぢ審判󠄄さばきの胸むね牌あてにウリムとトンミムをいれアロンをしてそのヱホバの前󠄃まへに入いる時ときにこれをその心こゝろの上うへに置おかしむべしアロンはヱホバの前󠄃まへに常つねにイスラエルの子孫ひと〴〵の審判󠄄さばきを帶おびてその心こゝろの上うへに置おくべし
〔民數紀略27章21節〕
21 彼かれは祭司さいしエレアザルの前󠄃まへに立たつべしエレアザルはウリムをもて彼かれのためにヱホバの前󠄃まへに問とふことを爲なすべしヨシユアとイスラエルの子孫ひと〴〵すなはちその全󠄃ぜん會衆くわいしうはエレアザルの言ことばにしたがひて出いでエレアザルの言ことばにしたがひて入いるべし
〔申命記33章8節〕
8 レビについては言いふ汝なんぢのトンミムとウリムは汝なんぢの聖󠄃きよき人ひとに歸きす汝なんぢかつてマツサにて彼かれを試こゝろみメリバの水みづの邊󠄎ほとりにてかれと爭あらそへり

前に戻る 【ネヘミヤ記7章66節】

會衆くわいしうあはせて四萬まん二千せん三百びやく六十人にん
The whole congregation together was forty and two thousand three hundred and threescore,


(Whole verse)
〔エズラ書2章64節〕
64 會衆くわいしうあはせて四萬まん二千せん三百びやく六十人にん

前に戻る 【ネヘミヤ記7章67節】

この外ほかにその僕しもべ婢しもめ七千せん三百びやく三十七人にん謳歌うたうたふ男女をとこをんな二百ひやく四十五人にんあり
Beside their manservants and their maidservants, of whom there were seven thousand three hundred thirty and seven: and they had two hundred forty and five singing men and singing women.


their man~servants
〔イザヤ書45章1節〕
1 われヱホバわが受膏者󠄃じゆかうじやクロスの右手みぎのてをとりてもろもろの國くにをそのまへに降󠄄くだらしめ もろもろの王わうの腰󠄃こしをとき扉󠄆とびらをその前󠄃まへにひらかせて門もんをとづるものなからしめん
〔イザヤ書45章2節〕
2 われ汝なんぢのまへにゆきて崎嶇けはしきをたひらかにし 銅あかがねの門もんをこぼち くろがねの關木くわんのきをたちきるべし
〔エレミヤ記27章7節〕
7 かれの地ちの時期ときいたるまで萬國民ばんこくみんは彼かれと其その子ことその孫まごにつかへん其時そのときいたらばおほくの國くにと大おほいなる王わうは彼かれを己おのれに事つかへしむべし
two hundred
〔エズラ書3章5節〕
5 是これより後のちは常つねの燔祭はんさいおよび月󠄃朔ついたちとヱホバの一切すべてのきよき節󠄄會せちゑとに用もちゐる供物そなへものならびに人ひとの誠󠄃意まごころよりヱホバにたてまつる供物そなへものを獻さゝぐることをす

前に戻る 【ネヘミヤ記7章68節】

その馬むま七百ひやく三十六匹󠄃ぴきその騾ら二百ひやく四十五匹󠄃ひき
Their horses, seven hundred thirty and six: their mules, two hundred forty and five:


(Whole verse)
〔エズラ書2章66節〕
66 その馬むま七百ひやく三十六匹󠄃ひき その騾ら二百ひやく四十五匹󠄃ひき
〔エズラ書2章67節〕
67 その駱駝らくだ四百ひやく三十五匹󠄃ひき 驢馬ろば六千せん七百ひやく二十匹󠄃ひき

前に戻る 【ネヘミヤ記7章69節】

駱駝らくだ四百ひやく三十五匹󠄃ひき驢馬ろば六千せん七百ひやく二十匹󠄃ぴき
Their camels, four hundred thirty and five: six thousand seven hundred and twenty asses.


前に戻る 【ネヘミヤ記7章70節】

宗家そうけの長ちやうの中うち工事こうじのために物ものを納󠄃をさめし人々ひと〴〵ありテルシヤタは金きん一千せんダリク鉢はち五十 祭司さいしの衣服󠄃ころも五百ひやく三十襲󠄂かさねを施ほどこして庫くらに納󠄃をさむ
And some of the chief of the fathers gave unto the work. The Tirshatha gave to the treasure a thousand drams of gold, fifty basons, five hundred and thirty priests' garments.


The Tirshatha
〔ネヘミヤ記8章9節〕
9 時ときにテルシヤタたるネヘミヤ祭司さいしたる學士がくしエズラおよび民たみを敎をしふるレビ人びと等ら一切すべての民たみにむかひて此この日ひは汝なんぢらの神󠄃かみヱホバの聖󠄃きよき日ひなり哭なげくなかれ泣なくなかれと言いへり其そは民たみみな律法おきての言ことばを聽きゝて泣なきたればなり
〔ネヘミヤ記10章1節〕
1 印いんを捺おせる者󠄃ものはハカリヤの子こテルシヤタ、ネヘミヤおよびゼデキヤ
basons
〔出エジプト記12章22節〕
22 又󠄂また牛膝草ひそぷ一束ひとたばを取とりて盂さらの血ちに濡ひたし盂さらの血ちを門かど口ぐちの鴨居かもゐおよび二旁ふたつの柱󠄃はしらにそそぐべし明朝󠄃あしたにいたるまで汝等なんぢら一人ひとりも家いへの戶とをいづるなかれ
〔出エジプト記24章6節〕
6 モーセ時ときにその血ちの半󠄃なかばをとりて鉢はちに盛󠄃いれ又󠄂またその血ちの半󠄃なかばを壇だんの上うへに灌そゝげり
〔列王紀略上7章45節〕
45 及および鍋なべと火鏟じふのうと鉢はち是これ也なりヒラムがソロモン王わうにヱホバの家いへのために造󠄃つくりし此これ等らの器󠄃うつはは皆みな光明あかりある銅あかがねなりき
〔歴代志略上28章17節〕
17 又󠄂また肉󠄁にく鉤さし盂さら杓󠄃しやくのために用もちふる純金じゆんきんの重量めかたを定さだめ金きんの大斝おほさかづきにつきてもまた各々おの〳〵の大斝おほさかづきのために重量めかたを定さだめ銀ぎんの一切すべての大斝おほさかづきのためにも重量めかたを定さだめ
〔歴代志略下4章8節〕
8 また案つくゑ十とをを作つくりて拜殿はいでんの中うちに五いつつを右みぎに五いつつを左ひだりに据すゆ又󠄂また金きんの鉢はち一百ぴやくを作つくれり
〔歴代志略下4章11節〕
11 ヒラムまた鍋なべと火鏟じふのうと鉢はちとを作つくれり  斯かくヒラムはソロモン王わうのためになせる神󠄃かみの家いへの諸󠄃もろ〳〵の工事わざを終󠄃をへたり
〔エレミヤ記52章19節〕
19 侍衛󠄅じゑいの長かしらもまた洗盥たらひと火盤ひいれと鉢はちと鍋なべと燭臺しよくだいと匙さじと斝さかづきなど凡すべて金銀きんぎんにて作つくれる者󠄃ものを取とり
drams
無し
some
〔エズラ書2章68節~2章70節〕
68 宗家そうかの長ちやう數󠄄すう人にんヱルサレムなるヱホバの室いへにいたるにおよびてヱホバの室いへをその本もとの處ところに建󠄄たてんとて物ものを誠󠄃意まごころより獻さゝげたり~(70) 祭司さいしレビ人びと民等たみども謳歌者󠄃うたうたふもの門もんを守まもる者󠄃ものおよびネテニ人等びとたちその邑々まち〳〵に住󠄃すみ一切すべてのイスラエル人びとその邑々まち〳〵に住󠄃すめり
the chief
〔民數紀略7章2節~7章86節〕
2 イスラエルの牧伯等つかさたちすなはちその諸󠄃宗族やから〳〵の長かしら諸󠄃支󠄂派󠄄わかれ〳〵の牧伯つかさにしてその核󠄂數󠄄かぞへられし者󠄃ものを監督つかさどる者󠄃等ものども獻さゝげ物ものを爲なせり~(86) また香かうを充みたせる金きんの匙さじ十二ありその重おもさは聖󠄃所󠄃きよきところのシケルに依よれば各々おの〳〵十シケルその匙さじの金きんは都󠄃合あはせて百二十シケルなりき
〔歴代志略上29章3節~29章9節〕
3 かつまた我われわが神󠄃かみの家いへを悅よろこぶが故ゆゑに聖󠄃所󠄃きよきところのために備そなへたる一切すべての物ものの外ほかにまた自己おのれの所󠄃有󠄃もちものなる金銀きんぎんをわが神󠄃かみの家いへに献さゝぐ~(9) 彼かれら斯かく誠󠄃意まごころよりみづから進󠄃すゝんでヱホバに献さゝげたれば民たみその献さゝぐるを喜よろこべりダビデ王わうもまた大おほいに喜よろこびぬ

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また宗家そうけの長ちやう數󠄄人すうにんは金きん二萬まんダリク銀ぎん二千せん二百ひやく斤ぎんを工事こうじのために庫くらに納󠄃をさむ
And some of the chief of the fathers gave to the treasure of the work twenty thousand drams of gold, and two thousand and two hundred pound of silver.


chief
〔ヨブ記34章19節〕
19 まして君王きみたる者󠄃ものをも偏󠄃視󠄃かたよりみず貧󠄃まづしき者󠄃ものに超こえて富とめる者󠄃ものをかへりみるごとき事ことをせざる者󠄃ものにむかひてをや 斯かく爲したまふは彼等かれらみな同おなじくその御手みての作つくるところなればなり
〔ルカ傳21章1節~21章4節〕
1 イエス目めを擧あげて、富とめる人々ひとびとの納󠄃物をさめものを、賽錢函さいせんばこに投なげ入いるるを見み、~(4) 彼かれらは皆みなその豐ゆたかなる內うちより納󠄃物をさめものの中なかに投なげ入いれ、この寡婦󠄃やもめはその乏とぼしき中なかより、己おのが有󠄃もてる生命いのちの料しろをことごとく投なげ入いれたればなり』
〔コリント後書8章12節〕
12 人ひともし志望󠄇こゝろざしあらば其その有󠄃もたぬ所󠄃ところに由よるにあらず、其その有󠄃もつ所󠄃ところに由よりて嘉納󠄃かなふせらるるなり。
pound

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その餘ほかの民たみの納󠄃をさめし者󠄃ものは金きん二萬まんダリク銀ぎん二千せん斤ぎん祭司さいしの衣服󠄃ころも六十七襲󠄂かさねなりき
And that which the rest of the people gave was twenty thousand drams of gold, and two thousand pound of silver, and threescore and seven priests' garments.


前に戻る 【ネヘミヤ記7章73節】

かくて祭司さいしレビ人びと門もんを守まもる者󠄃もの謳歌者󠄃うたうたふもの民等たみどもネテニ人びとおよびイスラエル人びとすべてその邑々まち〳〵に住󠄃すめり  イスラエルの子孫ひと〴〵かくてその邑々まち〳〵に住󠄃すみをりて七月󠄃ぐわつにいたりぬ
So the priests, and the Levites, and the porters, and the singers, and some of the people, and the Nethinims, and all Israel, dwelt in their cities; and when the seventh month came, the children of Israel were in their cities.


all Israel
無し
when the seventh
〔エズラ書2章70節〕
70 祭司さいしレビ人びと民等たみども謳歌者󠄃うたうたふもの門もんを守まもる者󠄃ものおよびネテニ人等びとたちその邑々まち〳〵に住󠄃すみ一切すべてのイスラエル人びとその邑々まち〳〵に住󠄃すめり
〔エズラ書3章1節〕
1 イスラエルの子孫ひと〴〵かくその邑々まち〳〵に住󠄃居すみをりしが七月󠄃ぐわつに至いたりて民たみ一人いちにんのごとくにヱルサレムに集あつまれり